入院中に書いていた日記や記録を元にしている記事は日付にズレがあります。ご了承ください。

3月21日金曜日

 

泌尿器先生の診察を受けてきました。

 

・私の水腎症は今どういう状況なのか

・尿管狭窄(ダブルjカテーテル留置)はこの先治る見込みがあるのか

を質問しました。

 

 

・水腎症に変化はなし。良くも悪くもなっていない。

 

・尿管狭窄に関して。これは時間が経てば経つほど治りにくい。

私の場合、既に術後一年経過していることから

可能性はゼロではないけれど見込みは低いと思われる。(はあ・・・)

尿管が完全に潰れている訳ではないので、

留置カテーテルを抜いても尿が完全に流れない、という程の後遺症ではないが、

100%無くても大丈夫とは言い切れないので、

定期的に尿管の流れのテストをして行きましょう。

 

・今日の尿検査は100点満点(おおっ。うれしい)

 

・残尿エコーの結果は58ccで、ちょっとだけ多いけど、

薬を使うまでもなく、意識することで通常の50cc以下になるので、これも合格

 

 

ということで、尿路感染症自体はもう心配ありません。

励ましのメールなど、ありがとうございました^^

 

ホント、入院せずに済んで良かったです・・・。

 

※記事ごとのコメントは受け付けておりません。ごめんなさいm(_ _)m

Changed at 2008/03/24(月) 10:10
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